グアムでのショッピング
ここ最近は米ドルに限らず、ユーロに対しても円高となっていますね。 円高といって浮かぶのはやはりショッピング! 今回はグアムでの買い物のお話です。
ここ最近は米ドルに限らず、ユーロに対しても円高となっていますね。 円高といって浮かぶのはやはりショッピング! 今回はグアムでの買い物のお話です。
早いものでもう12月、あっという間にお正月が来てしまいそうですが、グアムで大晦日を過ごす方はニューイヤーの花火を見逃さない様にしましょう。
先日エントリーした飛行機の預け入れ手荷物について 日本ーグアムの場合ではアメリカの航空会社を利用した場合の事を書きましたが、日本の航空会社の場合はどうなのでしょう?
11月も中旬になると”もうすぐクリスマスが来て今年も終わりだ〜!”という感じかもしれませんが、グアムではその前の11月の第4木曜日(今年は11月24日です)にサンクスギビングデイ(感謝祭)があります。 感謝祭の由来は諸説ありますので割愛しますが、この日はアメリカのナショナルホリデーになっており、家族や友人と食事を楽しみます。
グアムへ旅行などで行く場合、日本からの距離が近いとは言えそれなりの荷物があると思います。特に帰国する時には、お土産なども買ってキャリーバッグもパンパン。もう1個バッグでも買って、残りの荷物はそれに入れようか・・・。 こんな時、アメリカの航空会社を利用する人は注意です。
現在、日本からグアムへの定期便を運行しているのはJALウェイズ・デルタ・コンチネンタル ミクロネシア航空の3社。 この3社の4月1日以降の発券分に設定されている燃油サーチャージ額は、2社(JALウェイズ・デルタ)は共に片道3,000円で往復6,000円。
国内でも海外でも、大抵は空港から街の主要なホテルやスポットへのバスがあるもの。でもグアムの空港ではそういったバスはありません。 では、送迎が含まれるようなツアーを利用せず、個人でグアムの空港に到着した場合、どのようにホテルまで行くのでしょう?
2009年1月12日より、アメリカへの渡航にはESTA(電子渡航承認システム)による認証が必要となりました。 しかし、旅行やビジネスを目的としたグアムへの渡航に於いて、45日以下の滞在の場合はESTAの認証は必要ありません。46日以上の滞在や、グアムからハワイやアメリカ本土へ行く場合にはESTAの認証が必要となります。