現在、日本からグアムへの定期便を運行しているのはJALウェイズ・デルタ・コンチネンタル ミクロネシア航空の3社。 この3社の4月1日以降の発券分に設定されている燃油サーチャージ額は、2社(JALウェイズ・デルタ)は共に片道3,000円で往復6,000円。
Archive for 3月, 2010
現在、日本からグアムへの定期便を運行しているのはJALウェイズ・デルタ・コンチネンタル ミクロネシア航空の3社。 この3社の4月1日以降の発券分に設定されている燃油サーチャージ額は、2社(JALウェイズ・デルタ)は共に片道3,000円で往復6,000円。
コンチネンタル航空が3月17日より、エコノミークラスの中でも足元の広いドアサイドの席を有料オプションで指定できるサービスを開始します。 このような座席は従来、ワンパスのエリート会員に優先的に割り当てられていましたが、今後は一般の利用者も指定が可能となります。
先日「ESTAの申請が今後は有料になる模様」でお伝えした旅行促進法ですが、4日にオバマ大統領が署名して成立しました。
はやくも既に3月。来月の末にはゴールデンウィークに突入します。 ゴールデンウィークのツアーの予約も既に始まっている中、ANAハローツアーが羽田発グアム5日間のツアーを発売しています。
デルタは4月1日発券分からの燃油サーチャージの値上げを発表しました。 日本からグアムへのフライトの場合、燃油サーチャージは片道3,000円となります。つまり往復6,000円。JALやANAも同じ金額で既に発表済みです。
VISA免除プログラムを利用して米国を訪れる際にはESTAの申請・承認が必要です。ESTAの日本語サイトにはこう書いてあります”米国大使館ESTA(エスタ)申請公式ウェブサイト:ESTA申請は無料”。 このESTAの申請が、今後はどうも有料になるようです。(時期は未定)
3月1日、グアムのウォン・パット国際空港のNo,7&No,8ゲート付近に、デルタ航空の新しいビジネスクラスラウンジ”Sagan Bisita”がオープンしました。
国内でも海外でも、大抵は空港から街の主要なホテルやスポットへのバスがあるもの。でもグアムの空港ではそういったバスはありません。 では、送迎が含まれるようなツアーを利用せず、個人でグアムの空港に到着した場合、どのようにホテルまで行くのでしょう?